記事のアーカイブ
図解「地区環境整備事業検討委と迷惑料」/地区環境整備事業№61
2017年3月24日 地区環境整備事業(迷惑料)大津市の市長&副市長関連情報公開記事のアーカイブ
大津市から、毎年、多額の迷惑料が、廃棄物処理施設のある自治連合会や自治会へ支出されている。2015年度の総額は約4億6千万円だった。莫大な迷惑料の支出を承認しているのが「大津市地区環境整備事業検討委員会」で、副市長をトッ …
現総務部長もコンパニオン接待/大津市が24万円負担/伊香立自治連と計40人/地区環境整備事業№60
2017年3月23日 地区環境整備事業(迷惑料)情報公開自治会記事のアーカイブ
大津市の伊藤康行副市長らが伊香立学区自治連合会からコンパニオン接待を受けていた問題で、会場となった琵琶湖グランドホテルにおける飲食費、40人分計24万円を大津市が負担していたことが、情報公開請求の資料で明らかになった。費 …
【解説】市民不在のまま統廃合/水面下で押し進める/市民センター機能等あり方検討②/市長関連№53
2017年3月22日 大津市の市長&副市長関連情報公開自治会記事のアーカイブ
大津WEB新報は、2年前に検討が始まった市民センター機能等あり方検討の協議を追っている。 2年後の今、自治会へ情報が回る 調査が「遅かった」という声もあるだろう。しかし、最近になり、ようやく自治会の回覧板を通して、地元の …
「支所の正規職員はゼロに」と越市長/市民不在のまま密室で/市民センター機能のあり方検討①/市長関連№52
2017年3月21日 大津市の市長&副市長関連情報公開自治会記事のアーカイブ
大津市の「市民センター統廃合」の問題をめぐり、越直美市長が当初から市の幹部に対し、「市民センターの機能見直しの目的は縮小のみ」、「正規職員をゼロにして」と、自身の意向に沿う形に提案をまとめるよう要請していたことが、内部文 …
コンサル会社へ900万円/「市民センターのあり方」を丸投げ/市長関連№51
2017年3月20日 大津市の市長&副市長関連情報公開自治会記事のアーカイブ
大津市は、市民センターを統廃合して、新たなまちづくりを構築する「市民センター機能等のあり方検討委員会」を2014年から進めているが、説明資料の作成などを民間のコンサルタント会社に丸投げしていることが分かった。2年間で約9 …
宅地開発業者に「自治会加入促進」を依頼/市民部長が議会で表明/自治会№72
2017年3月17日 大津市の市長&副市長関連自治会記事のアーカイブ
大津市議会で清水ひとみ議員(公明)が「大津市の自治会加入促進計画や自治会脱退防止への取り組み支援策など」を提案したことについて、大津市の日比均市民部長が、「宅地開発等の意見書において開発業者に対して、自治会加入促進に努め …
【解説】“自治会入れ入れ詐欺“では?/収支を公開せず加入を勧める/自治会№71関連
2017年3月16日 大津市の市長&副市長関連自治会記事のアーカイブ
大津市議会で清水ひとみ議員(公明)が、「自治会加入促進策を進める」ことを提案していたが、自治会に加入することが、市民にとってどういうメリットがあるのか、質問の中で説明されていない。その代わりに、自治会員でもあり、自治 …
「自治会加入促進策」を提案/市議会で清水議員/自治会№71
2017年3月15日 大津市の市長&副市長関連自治会記事のアーカイブ
大津市自治連合会の補助金の使い方が問題になる中、飲食を伴う懇談会廃止を記者会見で表明した越直美市長に対して、清水ひとみ議員(公明)が異議を唱えていた問題で、他市の事例をあげながら、自治会加入促進策を大津市として積極的に進 …
「隠れ迷惑料」年3億1千万円が判明/補助金の2倍、直接事業/地区環境整備事業№59
2017年3月14日 地区環境整備事業(迷惑料)大津市の市長&副市長関連情報公開自治会記事のアーカイブ
大津市からごみ処理施設のある自治会組織に支払われる地区環境整備事業(迷惑料)には、補助金以外に直接事業の迷惑料が存在することが、大津WEB新報の独自調査で明らかになった。各部が個別に計上しているため、市民には見えにくい。 …
「飲食を伴う懇談会廃止」に異議/自治会との「話し合いが大切」/市議会で清水ひとみ議員/市長関連№50
2017年3月13日 大津市の市長&副市長関連自治会記事のアーカイブ
大津市自治連合会の補助金の使い方が問題になる中、飲食を伴う懇談会廃止を記者会見で表明した越直美市長に対して、公明党の清水ひとみ議員が異議を唱えていたことが分かった。「さまざまな場で話し合うことがますます大切」というのが理 …










